zidosya_icon 自動車保険を比較・見積もり

更新日:2022年12月01日
\ 保険料を安く抑えるなら /
代理店型
当サイトで複数の保険を一括見積もり
補償内容を比較・相談しながら決めたい方は一括見積がオススメ!

みんかぶ
保険担当者

ファイナンシャルプランナーの資格を有する保険のプロであるフィナンシャル・エージェンシーが、お客様に最適な補償プランをご案内!
ご契約・ご契約後のアフターフォローも無料で完全サポートいたします。

ダイレクト型
ネットで見積もり・申込みが完結
ご自身で補償プランを立てられる方はネット契約がオススメ!

公式ページで見積もり・申込み

自動車保険比較表

人気ランキング

保険会社名

楽天損保 損保ジャパン あいおいニッセイ同和損保 東京海上日動 三井住友海上 チューリッヒ保険会社 SBI損保

保険商品名

お見積もり

ドライブレコーダー貸与

cross triangle1 triangle1 triangle1 triangle1 cross cross

車両保険
地震特約

cross triangle1 triangle1 triangle1 triangle1 triangle1 cross

弁護士費用
補償特約

triangle1 triangle1 triangle1 triangle1 triangle1 triangle1 triangle1

インターネット
割引

radio-unchecked cross cross cross cross radio-unchecked radio-unchecked

2年以上
長期契約

cross radio-unchecked radio-unchecked radio-unchecked radio-unchecked cross cross
radio-unchecked radio-unchecked radio-unchecked cross radio-unchecked radio-unchecked radio-unchecked
○:自動付帯 △:取扱あり(オプション) ×:取扱なし
\ 保険料を安く抑えるなら /

自動車保険を選ぶ

自動車保険の選び方
みんかぶ
保険担当者
無駄なく安心の保険を選ぶために、3つのポイントを確認することをオススメします。
1 代理店型かダイレクト型か

一般的に代理店型は、契約時のサポートが手厚いです。一方、ダイレクト型保険は見積もり・契約などすべて自分で行いますが、保険料はその分安く設定されています。

2 補償内容に過不足はないか

他の損害保険で加入している補償と重複している部分を省くことで保険料の削減ができます。

3 保険料の安さ

ゴールド免許、運転する方を限定する、など各種割引が適用されるケースがございます。”無駄のない保険料に設計する為に”まずは一括見積もりをしてみましょう。

\ 保険料を安く抑えるなら /

自動車保険ランキングから選ぶ

どんな保険?おすすめポイントを解説

『ドライブアシスト』は、保険料のお支払いで楽天ポイントが貯まる自動車保険です。さらに貯まったポイントを使って保険料のお支払いもできるため、楽天ユーザーの方は必見です!(※1 ※2 ※3) また、インターネットからご契約いただくと新規でも継続でも保険料が25%OFF(※4)になり大変リーズナブル! さらに、保険料は走った分だけ!前年走行距離区分から、あなたに合った保険料を実現!
※1 ポイント付与および利用には一定の条件があります。詳細は楽天損保のホームページを参照ください。
※2 保険加入に伴うポイントの付与は、楽天エコシステムによる募集経費の削減効果等を楽天会員に還元する制度です。
※3 楽天グループのポイントキャンペーン(SPU等)とは異なるプログラムです。
※4 お申込みにあたっては楽天IDによるログインを必須とし、保険料のお支払方法は、クレジットカード払のみとなります。
シニア・ライフ・コンサルタント 古川 雅章
補償内容・サービス
車両 保険
ロード サービス
故障時 対応
クレカ 払OK
24時間 365日※

※事故受付24時間365日

保険料・割引サービス
ネット 割引
ゴールド 免許
走行 距離別
無事故 割引
35歳 以上

どんな保険?おすすめポイントを解説

『THE クルマの保険』なら、万が一加害者になってしまった時でも弁護士費用特約(日常生活・自動車事故型)がセットされていれば安心です!いくら安全運転を心がけていても避けられない事故もあり、いつ加害者になるかわからないのも怖いところですので、運転される方皆さまにもご安心頂けます!
シニア・ライフ・コンサルタント 古川 雅章
補償内容・サービス
車両 保険
ロード サービス
故障時 対応
クレカ 払OK
24時間 365日※

※事故受付24時間365日

保険料・割引サービス
ネット 割引
ゴールド 免許
走行 距離別
無事故 割引
35歳 以上

どんな保険?おすすめポイントを解説

「安全運転」にこだわった保険会社! 【タフ・見守るクルマの保険プラス(ドラレコ型)】で普段の運転を診断し、スコア化してくれることに加え、具体的な運転の要注意ポイントも教えくれて、まさに「安全運転サポート」をしてくれます! さらに「安全運転」スコアに応じて、保険料に”運転特性割引”が適用されてるのがさらに嬉しいポイント! なによりも事故を起こさないことが一番ですので、事故を未然に防ぐ「安全運転」に力を入れているのは非常に大事なポイントです。
シニア・ライフ・コンサルタント 古川 雅章
補償内容・サービス
車両 保険
ロード サービス
故障時 対応
クレカ 払OK
24時間 365日※

※事故受付・示談等事故対応24時間365日

保険料・割引サービス
ネット 割引
ゴールド 免許
走行 距離別
無事故 割引
35歳 以上
\ 保険料を安く抑えるなら /
みんかぶの一括見積もりとは
みんかぶ
保険担当者
保険料を安く抑えたいけど、複数の保険会社に自分で見積もり依頼するのが面倒。この補償を外すとどんな時に困るのか教えてほしい。そんな方におすすめのサービスです。
Point 1
1人の担当者がまとめて見積もり

当サイトの一括見積もりは、保険代理店の担当者がご希望の予算や補償内容をもとに複数社の見積もりを行います。見積もりの段階では保険会社に個人情報が送信されないので、保険会社から営業メールやDMが来ることはありません。

Point 2
メール、または電話で何度でも質問・相談できる

見積もりを受け取ったあとでも、補償内容について質問したり、条件を変えて何度も再見積もりすることができます。
担当者はファイナンシャルプランナーの資格を持ったプロなので安心です。また、法人名義や複数まとめての契約も相談できます。

Point 3
契約手続きまで完全サポート

加入に必要な書類の準備やすでに加入している保険との切替時期の相談など、契約手続きも手厚くサポートを受けられます。さらに、契約したあとに証券を無くしたときや保険金を請求するときもサポートを受けられます。

\ 保険料を安く抑えるなら /
監修者
古川 雅章

2級ファイナンシャル・プランニング技能士 / シニア・ライフ・コンサルタント

生損保の営業を経て、現在はマーケティング職に従事。 営業経験や豊富な知識を活かし、お金にまつわるお役立ち情報やTipsを わかりやすく解説できるよう努めて参ります。

自動車保険を学ぶ 保険に関する基礎知識

自動車保険とは

自動車保険とは、主に車の運転中に起こりうる交通事故等により発生する、経済的損失等を保険会社が補償する保険です。

自動車保険には、大きく分けて2種類の保険があります。

まずは”強制保険”と言われる、「自賠責保険(自動車損害賠償責任保険)」。こちらは自動車の所有者は加入が義務となっておりますが、補償は相手側への対人賠償補償のみで、かつ補償額も相手側の死亡時に最高3,000万円と、補償額も範囲も充分とは言えません。その為、補償金額の上乗せや自分側への補償の追加分として、対人賠償・対物賠償・人身傷害・車両保険等を備えられる「任意保険」に加入することが一般的となっています。

また、全国の自家乗用車保有台数に対する、各補償毎の任意保険加入率は下記の通りです。

対人・対物賠償 人身傷害 車両保険
約81% 約79% 約58%

損害保険料率算出機構 自動車保険の概況 2020年度版より

等級とは

自動車保険には等級制度(=ノンフリート等級)があり、自動車保険の加入者の内、事故を起こすリスクが低い条件・高い条件それぞれの保険料を平等に計算する為の指標です。新たに自動車保険に加入する際には原則6(S)等級から始まり、保険を使わなければ(=無事故認定)1年に1等級ずつランクアップしていきます。最大等級は20等級で、等級が上がるほど保険料が下がります

事故の過失がない場合等の一定の条件を満たした場合は、保険を請求してもノーカウント事故と認定され、等級が下がらない”無過失事故の特則”が自動的についているのがほとんどですが、保険会社によってはついていない場合もある為、注意が必要です。

自動車保険の必要性

令和3年では日本全国で1年間の内約30万件の交通事故が起こっており、その内の約116件に1件の割合で死亡者が出ています(※1)。しかし、自動車事故発生件数は、ここ20年間で減少傾向にあり、統計を取り始めたピーク時の平成13年の約95万件に比べて、約3割まで減少しています。

交通事故を起こした場合は過失割合にもよりますが、相手方への損害賠償・運転者自身を含めた搭乗者の怪我の治療費や経済的損失・車の修理費用等々、突発的に多大な出費が発生することがあります

過去に、41歳の医師が死亡した事例では、損害賠償請求金額が5億円以上となったケースや、20代男性が後遺障害を負ってしまったケースでも、4億円近い賠償請求金額が認められたケースも複数件あり(※2)、任意保険に加入せず運転することは、今後の人生に多大な影響をもたらす危険性をはらんでいることが伺えます。

一方で車の安全性能が年々向上しており、交通事故発生件数は上述通り減少してきている為、最近の自動車保険は事故時以外でも、車の故障時でもロードサービスが利用可能、スマートフォンのアプリを使った様々な特典やサービス、また事故を起こさないようリアルタイムで注意喚起をしてくれるサービス等を提供している保険会社も増えてきています。

保険本来の”事故時の為の備え”という意義に、”快適なカーライフを送る為のサービス”を付加している保険会社も最近では多く見受けられます。

生活ありきの保険ではありますが、家計に負担がなるべくかからない範囲で自動車保険に入ることは広い意味で必要といえるでしょう。以下、当ページで説明する「自動車保険」は「任意保険」の意味合いでご説明しております。

※1 警察庁HP 年報【交通事故死者数について】令和3年報告より

※2 損害保険料率算出機構 自動車保険の概況 2019年度より

自動車保険の主な補償

自動車保険には大きく分けて4つの基本補償があります。

(対人・対物)賠償責任補償

対人賠償責任補償とは、運転中に交通事故で歩行者や相手側の車に搭乗者していた方にけがを負わせてしまったり、万が一死亡させてしまった等のリスクに備える補償です。自賠責保険で相手が死亡時に最高3,000万円まで補償されますが、最近では実際の賠償額が数億円規模での請求が認定されることもあり、補償額は無制限でご準備されることが望ましいです。

(表1:任意保険加入自家乗用車対人対物保険金額無制限の割合)

表1 賠償補償種類
対人 対物
無制限 99.9% 98.8%
無制限未満 0.1% 1.2%
合計 100% 100%

損害保険料率算出機構 自動車保険の概況_2020年度(2019年度統計)より

対物賠償責任補償とは、同じく運転中に、他人の家や所有物(車・お店・トラックの積み荷等)を壊したり、損害を与えた場合などの法律上の賠償請求を被ったときのリスクに備える補償です。こちらも過去に1億円以上の賠償請求が認定されたケースがあり、保険金額無制限の補償がお勧めです。

しかし、賠償額で認定される金額は「時価額(=壊してしまった物のその時の価値)」が上限となる為、時価額以上に修理費用等を請求された場合には、自己負担分が発生してしまう可能性があります。そこで、保険会社によっては”対物超過修理費用特約”という特約で、時価額以上の請求を一定額まで追加で補償することができる特約がある為、万が一のケースを想定し、こういった特約もご準備されることをお勧めしております。

※保険会社により名称が異なる場合があります。詳しくは保険代理店や各保険会社が提供する契約概要やパンフレットでご確認ください。

人身傷害補償(搭乗者傷害補償)

人身傷害補償(搭乗者傷害補償)とは、運転中の交通事故の際に、運転者を含む、保険の対象車に搭乗していた方がけがを負ってしまったり、万が一死亡してしまった等のリスクに備える補償です。補償の対象となる部分は、主にけがの治療にかかった”治療費”をはじめ、”休業補償”、”精神的損害”、”葬儀費用”等です。

また、人身傷害補償と搭乗者傷害補償の違いは、下記の通りです。

人身傷害補償 搭乗者傷害補償
保険金額を上限とする、実際の損害部分に対する実費補償 実際の損害部分に関係のなく、あらかじめ決められた定額補償

基本的に、人身傷害補償で実損分が補償される為、上限額以下であれば自己負担は発生しませんが、両方の補償をご準備することで搭乗者傷害分を”+α”として受け取ることができる為、保険料にご無理がなければ両方ご準備されるとよりご安心いただけます。

また、人身傷害補償には「搭乗中のみ」と記載されているものとされてないものがあります。

主に「搭乗中のみ」と記載がある補償は、「保険対象の車に搭乗中の場合のみ補償するもの」であり、記載がない補償は、「家族の日常生活に起こる交通事故(歩行時や公共交通乗用具に搭乗時の交通事故など)」も補償ができ、どちらかを選ぶことができます。

保険会社によっては記載の仕方が異なる場合があり、「搭乗中のみ」と記載がなくても搭乗中のみの補償というケースがある為、不明な場合は代理店の案内担当者等に聞いてみることをお勧めします。

車両保険

車両保険は、保険対象の車が、事故やいたずら、災害等で修理・修繕が必要になった場合に補償される保険です

基本的には修理・修繕に実際にかかった費用が補償されますが、車が盗難にあってしまったり、破損具合が”全損”扱いとされる場合には、保険金額全額が補償されます

免責とは

また、車両保険には必ず「免責金額」を設定します(「なし」も選択可)。免責金額とは、保険金請求時における、お客様の「自己負担金額」を指します。例えば、補償対象金額が100万円、免責金額が5万円の場合、保険会社から貰えるお金は95万円となります。

保険会社によって、免責の設定可能額は異なりますが、一般的に免責金額が高いほど保険料は下がり、免責金額が安いほど保険料は上がります。

タイプ別

また、車両保険には通常”一般タイプ”と”限定(エコノミー)タイプ”の2種類があり、一般タイプは補償の範囲が広く、限定タイプは名の通り補償範囲が限定されているタイプとなります。限定される範囲は保険会社により異なりますが、”単独事故”や”当逃げ事故”などが排除されるケースがあります。

任意自動車保険は基本的に、使用することで等級が下がる為(通常3等級ダウン、軽度1等級ダウン、ノーカウント等級ダウンなし)、大きな損害額でない場合は車両保険を使用せず、無理のない負担であれば、等級を下げない為に自己負担で直すという選択肢もでてきます

保険料も、”一般タイプ”よりも”限定タイプ”の方が抑えられますが、事故率の高い免許取り立ての方が運転される場合や、少しでもご不安な方は保険料にご無理がなければ、補償範囲の広い”一般タイプ”の方がご安心いただけます

また、次回更新時に申し出をすることでプランの変更が可能な為、1年間は”一般タイプ”で更新時に変更ということも可能です。

地震は対象外

車両保険は、台風や大雨、竜巻などで車が破損した場合には補償対象となりますが、地震・噴火それらによる津波は対象外となります

その為、保険会社によっては車両保険に”地震特約”が付加できるところもある為、「車が地震・噴火(それらによる津波も含む)で破損したときにも補償して欲しい」という方は、特約を付加されることをお勧めします。

車両保険の必要性

車両保険は、修理が必要になった場合や、全損時、また盗難に遭ってしまった場合に、補償金額内で請求することができます。

その為、新車で購入した車や、修理費用が高い車(部品の取寄せが必要な場合など)等にお乗りの方や、運転免許を取立ての方が運転する可能性がある場合には、車両保険にもお入りされることをお勧めします。

※補償・特約の名称は、保険会社により異なる場合があります。詳しくは保険代理店や各保険会社が提供する契約概要・重要事項等説明書やパンフレット、または代理店オペレーターへご確認ください。

\ 保険料を安く抑えるなら /

自動車保険に関するよくある質問

みんかぶ
保険担当者
自動車保険に関するよくある質問や疑問について回答します。
Q
弁護士特約っているの?
A
弁護士特約付帯はお勧めいたします。事故の際、自身に過失がない(もらい事故など)の場合は保険会社による示談交渉が行えない為、ご自身で対応する必要があります。その際の弁護士費用を補償できます。
Q
車両保険っているの?
A
お車の価値が高い場合や、修理して同じ車に乗りたいという気持ちがある方はお入りされることをお勧めいたします。
Q
車同士の事故の場合、どっちの保険が使われる?
A
補償の割合は過失割合によって決まります。例えば自身の車両に損害があった場合、自身の過失割合が3割であれば相手方から損害額の7割が対物賠償の保険金として支払われます。ただし、相手が任意保険に未加入の場合は、ご自身のお怪我については相手の自賠責で補償されますが、ご自身の車両の損害については補償されません。その場合は、車両の損害について不足した分はご自身の保険の車両保険で支払われ、保険会社が相手側へ求償を行うケースが多いです。
Q
人身傷害と搭乗者傷害って何が違うの?
A
人身傷害は基本的に、事故によるけがの治療にかかった金額に対して、保険金額を限度に実際の損害額を補償します(実費補償)。一方、搭乗者傷害は、かかった治療費に関わらず、あらかじめ決められた定額の金額が人身傷害とは別で支払われます(定額補償)。
Q
どうやったら保険料安くできる?
A
運転者や補償の範囲を限定したり、年齢条件などで保険料を下げられる可能性があります(運転者限定等)。また、ASV割引(自動ブレーキ割引)やゴールド免許割引などの割引適用が多いほど、保険料は安くなります。
Q
ドラレコ特約は付けた方がいいの?
A
まだドラレコを搭載されていない方にはお勧めです。ドラレコサービスは、レコーディングとしての機能だけでなく、事故の際に自動的に事故受付につないでくれたり、会社によっては安全運転診断があり、スコアによって保険料割引がある会社もございます。
Q
自動車をカスタムしていると保険に入れないの?
A
お車の状態と保険会社によって変わります。目安としては車検に通ったお車であれば比較的加入しやすいです。ただその場合でも車両保険の内容としてはご満足いただけない場合もございます。
Q
ロードサービスを使うと等級下がる?
A
基本的にロードサービスだけの使用であれば等級は下がりません。賠償保険や車両保険の請求等で等級が下がります。
Q
息子が里帰りして運転するんだけど、今の保険でも大丈夫?
A
運転者限定が「本人限定」または「本人・配偶者限定」の場合は、お子様は補償の対象外となる為、「限定なし」に変更手続きを行ってください。また、一時的に帰省している場合であれば年齢条件は変更不要です。
Q
事故したら絶対保険使った方がいいの?
A
一概にそうとは言えません。保険を使用すると等級がダウンするリスクがある為、中長期的な期間で見ると保険料の上昇の方が高くなる場合もございます。自己負担で修理する場合と次年度以降の保険料を比較するため、代理店・保険会社に相談することをお勧めします。
  • 当サイトでは、すべての損害保険会社の商品を掲載しているものではございません。保険代理店フィナンシャル・エージェンシーが取扱可能な保険商品を比較して掲載しております。
  • 当サイトの自動車保険商品一覧に記載されている内容は、個人向けの自動車保険となります。
  • 当サイトの自動車保険商品一覧は、保険商品の内容が全て記載されているものではなく、あくまで比較をしていただく上での参考情報(概要)としてご覧ください。
  • 自動車保険商品一覧に記載されている商品名・内容は保険会社により異なります。また、条件等により適用されない場合があります。保険商品の内容については、必ず各保険会社が提供する契約概要やパンフレット、または保険代理店からの案内にてご確認をして頂きますようお願いいたします。